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無印夏の福袋

生活

2017年夏・無印良品のステーショナリー福袋の正直な感想

無印良品の夏のステーショナリー福袋を購入してみました。

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発売日には競争率が高すぎてサーバーがダウン

この福袋は、オンラインショップ&配送限定の商品として8月11日(山の日)の午前10時に発売されました。価格は1,000円(ただし5,000円以下の購入だと送料756円が発生するという罠あり・・・)

「結構な競争率らしい」という噂を聞きつけていた私は、あらかじめ無印良品のサイトのアカウントにログインしてスタンバイ。商品にカートマークが表示された瞬間、カートに福袋を追加したもののページが表示されないという事態にも見舞われました。(ちなみに福袋は一種類につき1個までしか購入できませんでした)

 

いざ開封の儀!

発送は購入から3日後の8月14日。札幌の自宅には16日に届きました。

届いたところ

amazon並みの大きなダンボールに入ってきました。開梱したところ↓

無印夏の福袋

ちょっと大袈裟な梱包ですね。

 

気になる中身は?

内容物

内容物は、以下の通り

  • B5のバインダー(2冊)
  • ペンケース
  • パスケース
  • ペン4本+リフィル1本
  • A6のメモ帳(2冊)
  • A5のリフィルノート(5冊)

総額3,500円ぐらいの内容だったと思います。1,000円+送料756円と考えると、決して損な内容ではないかもしれませんが・・・

 

Twitterなどで調査したところ、なんとステーショナリー福袋の内容物は全員同じ?だった模様・・・

 

正直、こんな無難な、売れ残りみたいな文房具の福袋なら要らなかったなぁ。

多少不平等感があってもいいから、もっとワクワク感が欲しかった。

(買う瞬間は多少ワクワクしましたけどね)

無印の広報の方にこの記事が目に止まるかどうかわかりませんが・・・1,000円の福袋にもワクワク感を詰めてくれたら、もっと無印良品のことが好きになるんじゃないかなぁと思います。

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